親子cooking


土曜日の 親子classも賑わってきました。


家庭からの食育は 

時代が変わっても食の土台となります。


教育の場へと 食育の役割が移り変わってゆきますが

我が子の食は基本的には 個々で家族が守りつつ

周りの食に助けられながらなのだと思います。

 そうすることで 家庭や自分では、

できないことへの教育への感謝が生まれ

心地よい風が吹くのかなと思います。。

どちらにせよ 食でつながる輪ということですね!!


こどもの心の種となる部分が、

今では日本はとても貧困なのだそうです。。

そこには 家庭料理というものも重要性が隠されて

いるようです!!

元気に見える子供達でも 

心の寂しさを抱えているのかもしれませんね!!

数字が持つ栄養 数字を持たない愛情

食べるものなど もしかしたらなんでも良いのかもしれません

ただただ 向き合って 愛情の中で食べれる

ただそれだけでいいのかもしれませんね!!




千葉県印西市 kitchen831